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就職支援に役立つデータベース活用法セミナー 参加募集

就職活動をする学生の自己分析や企業研究にデータベースを役立ててもらおうと、大学図書館関係者などを対象に「就職支援に役立つデータベース活用法セミナー」(読売新聞社、東洋経済新報社、プロネクサス主催)を6月19日に東京で、25日に大阪で行います。

就活スケジュールの変更など変化しつづける環境に対応するためには、就職を支援する大学職員が最新ビジネス情報の読み解き方や、大学にある電子や紙の情報源の使いこなし方を知っておく必要があります。

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当日は読売新聞で「就活ON! 常見陽平の内定ロード」を連載中の常見陽平・千葉商科大学国際教養学部専任講師が基調講演「就活と日本社会」を行います。

また「ヨミダス歴史館で就活力アップ」として、読売新聞東京本社データベース部次長の永原香代子が、就活での新聞情報活用術やヨミダスのおすすめ機能とコンテンツについて紹介します。

ほかにも、検索で未知の優良企業を発見する方法などさまざまな講演が行われます。

【東京】

会場 = 汐留ビルディング5階 株式会社プロネクサス・セミナールーム
     (東京都港区海岸1-2-20)

日時 = 6月19日(金)午後1時15分から午後5時35分(開場は午後1時)

定員 = 100人

締め切り = 6月15日

【大阪】

会場 = 大阪証券取引所ビル11階 株式会社プロネクサス・セミナールーム
    (大阪市中央区北浜1-8-16)

日時 = 6月25日(木)午後1時15分から午後5時35分(開場は午後1時)

定員 = 70人

締め切り = 6月22日

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