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冊子「ほどこしおでん ヨミダス通信2018」を100人にプレゼント

読売新聞データベース部ではメールマガジン「ヨミダス通信」をまとめ、「ほどこしおでん ヨミダス通信2018」(A5判、48ページ)として冊子化しました。メールマガジンは「ヨミダス歴史館」と契約している図書館などに月1回配信しているもので、冊子化は2016年8月の「鴎外の焼き芋 ヨミダス通信2016」に続いて2巻目です。この冊子を100名様に無料プレゼントします。

140年余りの読売新聞の紙面から季節の話題、「お化け屋敷」や「忘年会」「日傘」などをテーマに、昭和や大正時代の暮らしぶりがわかる記事を紹介しています。季節の話題12編と英訳2編も収録しています。

例えば1877年(明治10年)に「化け物が出る」とうわさされた長屋の「正体」とは何でしょう。また、2009年に品薄が続き厚生労働省が「困惑」したものとは何でしょう。いずれも読売新聞のデータベースで分かります。もちろんこの冊子を読めば出ています。応募多数の場合は抽選になります。締め切りは5月16日です。

こちらから、ご応募ください

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