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1-2 検索方式の選択

1-2 検索方式の選択

 「全文検索」と「キーワード検索」を選択することができます。 「The Japan News」ではあらかじめ「全文検索」にチェックが入っています。

 見出しと記事本文のデジタル文字データがありますので、これらを対象にした全文検索ができます。また英字の検索では全文検索、キーワード検索ともに大文字、小文字の区別をする必要はありません。

 「全文検索」では、検索語入力欄に打ち込んだ文字列と、見出しや記事本文に出てくる文字列と一致するものがあるときヒットします。

 ただし、短い語で検索した場合、その文字列を含む単語の一部分でヒットしてしまいます。

 例) 「actor」で検索した場合、「reactor」の「actor」の部分でヒット

 2語以上でまとまりのある言葉、フルネーム、イディオムなどを検索するときは、全文検索で前後を"(ダブルクオーテーション)で囲むフレーズ検索がお勧めです。

 例) "pension system"  "michael jackson"  "in a bid to"

 「キーワード検索」では、入力した検索語に対し、単語を単位として完全一致するキーワードを探します。単語単位で検索するときはキーワード検索がお勧めです。

 キーワードは、見出しと記事本文に出てくるすべての単語が登録されています。

 そのほか以下の単語も登録されています。

 ①動詞の活用形が記事中にあれば原形も登録されています。

 例) studied  studies studying(記事中)

  → study もキーワードとして登録

 ②名詞の複数形が記事中にあれば単数形も登録されています。

 例) eggs(記事中) → egg もキーワードとして登録

 ③副詞が記事中にあればその形容詞形も登録されています。

 例) generally(記事中) → general もキーワードとして登録

 ただし、冠詞、前置詞、代名詞など、出現度は高いものの検索するのに有効ではない語はキーワードに登録されていません。

《ワイルドカード検索》

 キーワード検索方式の場合、通常は検索語入力欄に打ち込んだ文字列と完全一致するキーワードを検索しますが、*(半角アスタリスク)をワイルドカードとして指定することによりキーワードの前方一致、後方一致、中間一致の各検索を行うことができます。 

 ワイルドカードは検索文字列の先頭、最後、前後に指定することができます。

 例)前方一致指定 : sub*  → subscribe submarine

   後方一致指定 : *ship → ownership horsemanship

   中間一致指定 : *just* → adjustment unjustifiable